ファミスタ攻略

対COM戦

対COM戦はラグがなくて、ホント快適です。

岩隈投手に2度曲げされても、いかにもファミスタ的な球筋が良かったです。

レベル9のチームの略称を表すアルファベットが一致していなかったり、オール・セの守備位置が適正ではなかったりと、恐らく次のメンテで直されるであろう突っ込みどころも多々ありましたが・・・。

ただ、まあ言えることは「面倒くさい」ということ。

6点差付けて、サヨナラ勝ちはどうしたって出来ないですね。

考えた自分がアホだなぁと。

それでも、かつてよりは戦力は整っていますので、最大でも1チームにつき、3試合で、ケリを付けて、

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100%達成。

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もちろん、今回も商品はこれ。

また、FPもそれなりに貯まりますし、ブロンズチケットも、貰えますので、

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現在、SP9枚確定です!

一応、物凄く久々に攻略法をひとつ。

と言っても、とっくに知れ渡っていますが・・・。

奪三振はサイドスローの下変化能力が低いピッチャーで利き腕側のプレート、ギリギリによって、下変化入力で投球です。

相手の左右関係なく、奪三振だけを狙うならこれでOKです。

私は先発をバーンサイド投手、控えにウイリアムス投手で中盤までに奪三振をクリアし、あとは失点次第で点差を付けて勝利かサヨナラを狙うかを決めていました。

下変化の能力の高いサイドスロー投手でもバテればいいかも知れませんが、私は確認していません。

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バグスト対策

タイトルは大げさですね そんな対策はハンゲームさんがやってくれるといいんですが、通信対戦の性格上、難しいですよね。

バグストライカーに対して私はどう対処しているかというと、いまさらって感じですが バッターボックスのベース寄り後方での流し打ちです。

チャットで「バグストですよ」とか「正々堂々やりましょう」と言うとやらなくなると主張する方や、投球動作時にタイムをかけ続けるとよいという方もいますが、私は勧めません。

分かっててやってる人には無駄だと思います。 下手に刺激するとより酷いことをしてくる人もいます(経験済み)。

勝負どころでは必ず外角のバグストという人や、知らずにバグストになっている投球をする人もいますが、そういうのも気にしません。

やはり、自分を信じて実力で流し打ちするしかありません。

バグストライカーのレベルにもよりますが、どんなに精度の高い(´ヘ`;)バグストライカーでも100%バグストはありません。

たまにベース後方を通過するボールが来ます。

それにかけてタイミングをあわせて振る(流し打ちする)しかありません。 そのときのコツは、

①最初から後方に立たずに、バッターボックスの真ん中ややベース寄りに立って投球と共にベース側・後方に移動する

②出来るだけ球数を投げさせる です。

①に関して、相手もさる者、不意に内角に早いボールを投げてきたりもします。

そういうときは最初から後ろにいるよりも対応しやすいです。

時にはスッと前に移動して引っ張りのしぐさや内角に来ると読んだときは迷わず振るのも手です。

②に関して、バテさせればこっちのもんです。

でも、ベンチなどでは先発が和田投手、控えに杉内投手、西口投手というような人もいます。

また、これはあくまでも右対左、左対右のときの外郭の出し入ればかりの対戦を想定したものですから、打線の組み方によっては右対右、左対左の場合があるはずです。

そこに勝負をかけてボール球に手を出さずに球数をかせぎつつ、見極めて打つことです。

打線を右左右とジグザグに組む方法や右と左を4人連続で組んで、片方で勝負しやすくするというのも手です。

長々と書きました。

大切なのはイライラしないで楽しむことだと思います。

ホントそれに尽きます。

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