最近、運が悪いです。
前にも書きましたが、私のネット環境と相性が悪い(相手からみたら相性が良い)相手と以前よりマッチング機会が多くなりました。
私の投球時、相手は見送ればボール、振ればヒットという相手です。
それが無制限だと尚更、痛い・・・。
今回の相手は正直、どこまで外すべきか最後まで分かりませんでした。
3球、同じところから同じ操作で外に外しているのですが、3球目は打たれる、という感じ。
内角もしかり。
私としては右対右で内角をえぐるシュートの曲がり具合、速度、相手打者の位置、さらには打者の動きだしとその時のボールの位置で、何となくですが、キャッチャーが捕球する前に「よし、空振り取れた!!」と思うのですが、カキーン!!
バットに当たったにせよ、「ガキッ、ボテボテでしょ?普通は・・・」と思いながら、フェンス付近へ伸びていく打球を追っていました。
序盤は08ダル投手SP、07武田投手SP(私は日ハムファンですか?)の左右変化でそれでも、何とか勝ち負け出来そうな感じでしたが・・・。
諸事情でリリーフ陣のスキルが方程式に偏ってしまい、ノーマルカードと化してしまった7回以降、まさにサンドバック!!
最後はフォーク連投、やる気なしモードになってしまいました。
相手の監督さんには申し訳ない態度をとってしまい、反省。
マナーがとても良い方だったので、試合後めずらしく、チャット。
率直に聞いてみました。
私「私としてはボール2個分は外に外しているのですが、打たれました」
私「そちらの画面では普通にストライクゾーンを通っていましたか?」
28本も打っているのですから、どの場面かも分からない質問にも関わらず、
相手「ストライクゾーンを通っていました」
とのこと。
前にもコメント下さった方がいましたが、ネットカフェでさえ攻守で映し出される映像は異なっているそうです。
前述した3球、同じ操作で外に外しているボール球の3球目が打たれたというのは、その3球目が何らかの影響を受けて私の操作を正確に反映せずに相手の画面では、ただのストライクゾーンを通る打ちごろのボールとして、映し出されたのだと思います。
投球ごとに操作を正確に反映するかしないかがマチマチな場合があるようです。
これでさらにファミスタの奥が深くなってしまいました。
これからは次の1球は私の操作が相手の画面に正確に反映されるかどうかまで、考えなくてはいけまんせんね。
というのは、冗談ですけど、こちらとしては相手が振ってくるだろうと読みきって外したボール球が、なぜかストライクゾーンを通っていたりすると、それはただの自殺行為です。
こういう要素も含めてファミスタオンラインなのですが、6月25日以降、こういうのがすごく増えた気がします。
マッチング時のローディング時間も前にも増して相手側の時間がかかるように(表示されているだけかもしれませんが、)なりましたし。
今回のように相手の監督さんがプレースタイルを含め、とても良い方なら、仕方ないとすぐに割り切れるのですが、いつもそうとは限りませんからね。
今日は長文グチグチでした。
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